Trancend の 64GB の安い SSD を使っていたのですが、やはり容量が小さいのと、若干のプチフリが出る、ということで、先月出た CFD の 128GB のもの (CSSD-SM128NJ2) に換装しました。JMicron のチップセットものですが、新チップかつ 64MB ほど DRAM キャッシュを持っているので、選択。
結果、非常に快適な状況です。128MB あるので、30MB ほど非常時用 Windows BootCamp パーティションも切って、BootCamp 側と VMware 側から共用しながらの運用です。
で。BootCamp を一から実行したのですが、持っている Windows XP のインストールメディアが SP1 なんですが、これが原因でインストールできず、というか、インストールは終わるものの、ドライバを読み込めず。ネットワークも FireWire しか認識してないし。
で、さんざん考えたあげく成功したのは VMware 側から立ち上げること。VMware は仮想ネットワークをインストールしてきますので、これを利用して WIndows Update することで、無事 SP3 環境へ。あらためて、BootCamp 起動して、MacOS X のインストールディスクを読ませて、ドライバのインストールが完了。
思ったより苦労したっすー。